2014年8月アーカイブ

大山賛歌、長秒露光

月曜から木曜まで3泊4日で湯郷・蒜山・大山へ。湯郷では豪雨のためサッカー見学は中止、大山も雲に隠れて一度も見えなかった^^。

でも、大山といえば植田正治写真美術館。ここのショップにて、素晴らしい写真集を発見(柄木孝志「瞬 」)。手にとってパラパラとめくり、購入を即断。作者は、脱サラして大阪から大山に移住、10年以上も大山の写真を撮り続けている方らしい。本のキャッチが「あなたは本当に山陰の風景を知っていますか?」。地元の人の推薦のことば、「山陰がこんなにも美しいと、いったいどれだけの人が気付いているだろう」。やっぱり、ふるさとの写真はこうでなくっちゃ^^。

かたや、帰宅すると、注文していた大阪の写真集(安い古本を収集中^^)が何冊か届いていた。でも、やっぱり、大阪ではないと思う。我がふるさと大阪の美しい写真集はなかなか見つからない(「大家」のそのものずばりのタイトルのものも何冊かあるんだけど、理屈ばかりでいまひとつ・・・^^)。

それにしても、いまさらながらに自動車免許がほしい。自分で車を運転できれば、もっと自由に時間を気にせず、あちらこちらへ行けるのになぁ。。蛇足ながら、自動車免許を持たない大学教員は、私以外にもけっこういます。免許をとっておくべき歳のころに、わきめもふらずに勉学に明け暮れていたから(ウソ、単に必要もなく興味もなかったから^^)。

ps.
旅先で、長秒露光(NDフィルタ装着時のシャッター開放時間)の算式を確認したので、忘れないうちにメモ^^。

絞り値をN、シャッター速度をt秒とすると、露出値 EV = 2 log(N) - log(t) (以下、対数の底は 2 )。フィルタを装着したときの光の量の変化(倍率)を k とすると(光の量が2倍になると EV を一段上げねばならないのだから)⊿EV = log(k) 。絞り値を固定するなら、t0をNDフィルタ装着前の適正シャッター速度、t1をNDフィルタ装着後の適正シャッター速度として ⊿EV = -⊿log(t) = -log(t1) + log(t0) より log(t1) = -log(k) + log(t0) つまり

t1 = t0/k

たとえば、NDフィルタ無しでシャッター速度1/125秒が適正露出となる場合に、ND400フィルタを装着したときの適正シャッター速度は t1 = (1/125)/(1/400) = 400/125 = 3.2 秒。あるいは1/15秒で適正の場合、ND400フィルタ装着時には 400/15 = 26.67秒となる。ND400なら1/k=400、ND100000なら1/k=100000、ND8とND400の二枚装着なら1/k=8×400=3200、ND400を二枚装着なら1/k=160000とする。

ちなみに、正確なリモートリリース(「レリーズ」)は iPhone で決まり(SmartShutter)。

pps.
手元のニコンD800Eですこし試してみたところ、いくつか面白い現象に遭遇^^。

  1. ホワイトバランスAutoでは、長秒露光時に、色味がすっかり変わってしまう。RAW現像時点で調整できるけれど、そのためにNDフィルタ装着前の画像も一枚撮っておく必要があるね。
  2. 数分も露光すると、ノイズが盛大に出る。これは事後的には除去不可能。(倍の時間がかかっても)カメラ内蔵の長秒ノイズ除去機能は常にONにしておこうときめた^^。
  3. シャドーとハイライトの光量差が大きい被写体の場合、ISOを低く設定すると、長秒露光では露出アンダーとなるようだ。デジタル版「相反則不軌」? これは、謎^^(どなたか教えてください)。

ppps.
上の3の疑問。本学写真部OBのプロからメールをいただいた。ありがとうございます。

高解像度降水ナウキャスト

滋賀県甲賀市は曇り時々雨(降水量0〜1mm)という天気予報をあてにして、(傘も持たずに^^)信楽の里へ出かけた(JR青春18切符+信楽高原鉄道代行バス+徒歩)。窯元を散策しているときに雲行きが怪しくなり、付近の喫茶店に逃げ込んだ直後に大雨が来た。帰路に路線バスを待っていたらふたたび大雨。付近の店の軒先に40分ほど居座ってしのいだ(軒先を借りる挨拶に、その店のマズいタコ焼き8個400円を買った、おばさんもといおねえさんは好い人だったけど)。

帰宅後に、気象庁の高解像度降水ナウキャストを知った。この8月7日に開始されたばかりの最新サービス。250m四方の降水情報を5分間隔で知らせてくれるそうだ。ブラウザで利用するが、スマホではGPSと連動して、とても便利そう。

季節はずれで観光客はほとんどいなかったけれど、焼き物の里はもうかっているのか、落ち目なのか。喫茶店では、とんかつ定食1200円、アイスコーヒー500円の「バブル」価格。立派な住宅が多く、大手ドラッグスーパーがあり、けっこうな規模の図書館もあり、斎場まであった。一方で、あちらこちらに、いかにも鄙びた気配の居酒屋やパーマ屋など。パンタロンをはいた欧陽菲菲がいそうなスナックや、1人3時間1000円のカラオケ屋も(夜は一層おもしろいのかも^^)。。

SIMフリーなど

朝一で、大学へ。仕事を済ませて、大学近くの喫茶店で朝食(モーニング・セット)。雲は、なにやら、初秋のような気配だったけれど、今日も、たっぷり汗をかいた。

契約切れになるiPadの更新については、結局、Apple StoreでiPad mini 128GB SIMフリー版を購入して、MVNOと契約。この2年間は毎月5500円を某キャリアに払い続けてきたが、これからは毎月1000円弱。良い時代になったものだなぁと一瞬思いかけたんだけど、よくよく考えると、端末料金も加味して2年間でたかだか2万円ほどの差(たとえば au の新プラン「データシェア」のほうが明らかにトクだと思うが^^)。あとで気づいたんだけど、Apple Store の教育機関割引もたかだか数千円(たとえば au は14000円引きのキャンペーン中、でも端末の在庫がないでは仕方なかった、残念^^)。

図書館でたまたま手にした雑誌に、「ビッグデータ時代の統計解析法」(数学セミナー8月号)という記事。「ビッグデータ」の分析について、要点がコンパクトにまとめられている。

  • 数千の大規模標本の場合、仮説検定はわずかな差でも帰無仮説を棄却する。検定は不向き。
  • 与えられたデータが無作為標本かどうか、母集団が何であるかが、あいまい。
  • 対象数(レコード数)の大きさは計算上はさほど問題にならないが、対象の識別、視覚化が困難。意味を持たない大量の個体を、何らかの共通概念を用いて、意味を持つ少数の「コンセプト」にまとめる等の工夫が必要(シンボリックデータ解析)。
  • 一般的な多変量解析手法では、変量数の増加に伴って指数関数的に計算量が増える。変量数(フィールド数)が大規模の場合には、計算量について一定の吟味が必要(スパースモデリング)。
  • 強引に多変量解析を行っても、「予測」という目的については多少は有効になりうるとしても、「説明」という目的に関してはほとんど解釈不可能。たとえば、主成分分析で10000の変量を3つの変量に縮約すると寄与率は極小となり、重要な情報はほとんど消えてしまう。寄与率をある程度大きくするために変量数を数百としてしまうと、次元の解釈はまず不可能。
などなど。春休みに時間があれば、もっと調べてみよう(鬼が笑う^^)。

帰路に、大阪市立中央図書館へ寄って、↓「写真家井上青龍の時代」の著者、太田順一さんの写真集をいくつか眺めた。「群集のまち」は、大阪市内の住宅や町並みを撮影して、各区ごとに整理したもの(熟知している場所も出てくるんだけれど、住所をまちがえているような・・・)。よく見ると、すべての写真に人間がまったく現れない(超長秒露光?)。

その図書館のなかに、あたりかまわず、のべつまくなしに、大きな声で雑談をしている3人組の年配の女性たちがいて、まわりの人たちが迷惑そうに睨み付けているのに、まったくおかまいなし。で、「ったくも〜、うるっせ〜な〜」と独り言を叫んでしまった。直後から、フロアじゅうがシーンと静まりかえった^^。あとで思うに、逆ギレされてかえって面倒なことになるケースもあろうから、こんなマネは次からはぜったいにやめておこうと反省。

大阪のことなど

ほとんどの本はネットで購入するようになったが、やはり、書店を徘徊することは必要。あたりまえだけど、本を実際に手にとって中身を周到に確認できるし、思いがけず面白そうな本に出会うことも多い。というわけで、先日も梅田のジュンク堂をブラブラしていて、「写真家 井上青龍の時代」という書物に出会った。

いくつか発見があって、たとえば「ゲンコツ写真」というのは、やっぱり都市伝説だった。この人の手の指は数本無いらしいのだが、これは幼い頃の事故によるものだそうだ(路上撮影の最中に揉め事になって指を落とされたという噂をどこからともなくまことしやかに聞いていたのだけれど・・・^^)。また、よく知られる「釜が崎」以外に、「北帰行」という写真集(死後に出版?)もあって、例の、北朝鮮帰還事業を取材したものらしい。著者の太田順一という人も「大阪」の写真を撮ってきた人らしくて、「女たちの猪飼野」など。むしろ、この著者のほうに興味がわいて(W大政治経済学部中退、大阪写真専門学校卒業という経歴)、この人の別の本(「ぼくは写真家になる」岩波ジュニア新書)も注文した。

それにしても、大阪の写真というと、なぜこういう傾向(マイノリティがモチーフ?)になるんだろうか。大阪生まれ大阪育ちの私には、これが大阪だといわれてもピンとこない。ふと思ったのは、写真を撮っている人たちが大阪生まれではないということ。この人たちも、きっと、自分が生まれ育った故郷を撮るときには、たとえば美しい自然を謳歌して、その土地の発展を支えてきた人々の穏やかながらもたくましい生き様を描こうとするんじゃないのかしらん。。

高い教科書

Economist誌が、大学の教科書は高すぎると指摘している(元記事)。教科書は、1970年から15倍も高額になった(消費者物価は5倍にしかなっていないのに)。記事の冒頭に皮肉たっぷりの文章。

STUDENTS can learn a lot about economics when they buy Greg Mankiw’s “Principles of Economics”—even if they don’t read it. マンキュー「経済学」を買った学生たちは経済学について多くのことを学べる、たとえ、買ったその本を読まないとしても。

この皮肉の一般的な含意は、学生たちは高額の教科書をまのあたりにして、市場原理の冷徹さを身をもって知り、それに対抗する手段を必死で考える、といったあたりだろうか。でも、私的日本的解釈はこうだ。つまり、学生たちは高額の教科書を強制的に買わされることにより、独占の矛盾を身をもって知り、対抗手段を考えることもできず、ただひたすら、担当教員や大学に幻滅して恨みをつのらせる。

実は、さきの学期末試験の監督をしていて、驚いた。ある大人数講義(他学部)では、未だに、担当教員本人の著書を、教科書として受講者全員に買わせているらしい。試験問題からして十年一日の内容。マンキューの足下にも及ばない、引用だらけの本だろう。この科目の受講生は「多くのこと」をしっかりと学習したにちがいない。

ユニケージ開発手法、iPad

昨日とどいた「情報処理」(情報処理学会の月刊誌)2014年9月号にビッグデータ特集があり、Hadoop以外のビッグデータ処理法として、パブリッククラウドと「ユニケージ開発手法」が紹介されていた。
後者は、すべてのデータをテキストファイルで管理して、Unixのシェルスクリプトで高速データ処理を行うものらしい。たとえば電気料金計算の「スマート化」、つまり、家庭の電気料金メータの読み取りが、従来の人力手動方式(電力会社の社員が定期的に巡回して各家庭のメータをチェックするやりかた)から、スマートメータによる自動送信に全面移行するのに伴い、電力会社に集積される「ビッグデータ」(一日に25億件以上)の収集整理のために、このユニケージ・システムが採用された。従来のJavaシステムでは120分かかっていた処理が、たった10秒で終わるらしい(720倍の高速化)。あるいは、某証券取引所における複雑な取引ログの整理。従来はJava+PostgreSQLで90分かかっていた処理が、たった1台のデスクトップPC(メモリ16GB)で90秒で済むようになったそうだ。ほかにも、某クレジット会社や某行政機関での活用例など。この紹介記事の副題は「コンピュータを使い切る」。大がかりで高価なハード・ソフトを導入するのではなく、手元のPCを賢くフル活用しよう、ということかな(Small is beautiful & Store data in text files)。ただ、このシステムに実装されている「統計コマンド」の一覧表を見るかぎり、「データ分析システム」とはまだ呼べないかなぁという印象も。。

ソフトバンクとの iPad 二年契約がようやく終わる。第三世代の古いiPadだけど、講義等でのプレゼンをはじめ、日経新聞や産経新聞や各種雑誌の購読、KindleやKoboや自炊本の読書、さまざまな文書の作成管理(DropboxとiCloudによる共有)、はたまた数独ゲームや、(撮影現場での^^)写真の拡大表示やカメラのリモート操作などなど、ホントによく使った。もちろんソフトバンクとの契約は解約するが、このあとどうするかを検討中。
iPad mini に乗り換えようとしてあちこちに問い合わせてみたんだけど、iPad mini 128GB版は、どうやら、在庫がすでに枯渇しているらしい(iPad Air の新型が9月発表との噂はもはや確報だけど、iPad mini も秋に新型が??)。というわけで、当面は、このiPadをWiFiのみで使い続ける(iPhoneのテザリング)ことになるが、いちいち bluetoothでiPhoneと接続するのはけっこう面倒だし、なにより、この iPad は重いので・・・(カバー込みで800g以上=交換レンズ2本分、カメラバッグに入れるかどうか、いつも迷ってしまう^^)。

鬼女台ツアー(案)

奈良の燈花会はちょっと期待はずれ、猿沢池あたりは「燈花」が少なかった。浮見堂近辺もちょっと淡泊で工夫が足りない気がした。仕事帰りだったので、春日大社までは足を伸ばす体力がなかった。

ところで、白川義員「永遠の日本」展で神々しい光景が紹介されていた、蒜山の鬼女台。先月、島根にツーリングに行くという友人(米美知子にバーチャル師事しているとのこと)にも熱心にすすめたんだけど、やっぱり自分も行ってみたくて、8月下旬に2泊3日の予定を組んだ(家内に組んでもらった、大阪からのレンタカー運転もまかせた^^)。さらに、往路に湯郷温泉一泊を加える。宮間あや(なでしこ主将)が率いる湯郷ベルの練習を見学するため(記念写真を撮らせてもらえないかな、宮間さんとの2ショットなら家宝にするけれど・・・^^)。

Photoshop CC

興福寺近辺をブラブラしていたら、声をかけられた。振り向くと、某公立大博士課程のY君が立っていた。浴衣の女性と二人で、燈花会に来たらしい。仲良さそうなカップル、でも、学問一筋の彼にしては、ちょっと意外だったかな・・・^^。

Camera Raw が新しいカメラに対応できなくなったので、Photoshop(CS5)を最新版にアップデート。Cloud版で年9800円、良心的になった。新しい機能のひとつ Perspective Warp はとても便利、遠近感をかなり柔軟に調整できる。

奈良斑鳩、授業評価

早朝から大阪市内の某病院へ。遊び人風情の第一印象で受け答えがいまいちの若い医師。全国放送のテレビCMで「好きな言葉はドンペリです」とのたまう美容整形の医師を連想してしまった(栗本慎一郎の「医者は偏差値(勉強好きでなければ日進月歩の医療についていけない)」というテーゼも同時に・・・^^)。「検査入院」の予定だったが、午前中で終了(させた)。彼があれもこれもと提案する検査や治療はすべてキャンセル、病院を変更することにした。

で、午後がポッカリ空いてしまったので(というか、最初からそのつもりで、5kg超のカメラバックを持参してたんだけど・・・^^)、奈良斑鳩1dayチケットを買って、奈良をブラブラ。このチケットは、うまく使えば、とてもおトク。たとえば、近鉄奈良駅から浄瑠璃寺まで往復1000円超の急行バスが無料になる。火曜から、燈花会(とうかえ)もはじまっている。炎天下を重いカメラを背負って歩き回るのは、とてもよい運動。サウナのなかのように汗がふきだして、半日やると、やみつきになる。

春学期の「授業評価アンケート」結果がメールで送られてきた。受講者450名の「経済学」、自由記述の評価をながめてみた。【評価できる】というコメントは41個、「毎回レジュメがもらえる/配付資料や動画などで詳しく説明してくれる/ゆっくりと要領良く易しく話してくれて理解の助けとなった/配付資料も見やすく使いやすい/私語への対処は適切で授業に集中できた/経済学について詳しく学べ興味がわいた/桃山で誇れる先生だと思います」などなど。【改善してほしい点】についてのコメントが46個、ほぼ同じようなものばかりで、「内容が難しい/もう少しゆっくり進めてほしい/テスト予告をしてほしい/授業自体がまったくもって面白みに欠け、資料も見づらく言動も悪い、金返せ」など。

最後の「金返せ」はスゴイね^^。この匿名アンケートが始まってすでに10年以上になるだろうか。ここまでひどいコメントは、はじめてだ。ちなみに、この講義の配付資料等はすべて、こちらに公開(ゲストで閲覧可能)しているので、日本じゅうの大学の「経済学」講義と比べてみてちょうだいね。

しかしまぁ、そこまでおっしゃるのならば、この講義、来年から当分は、いたしません(というか、端からその予定だったんだけどさ^^)。

懐かしい霊魂との会合

国際美術館で9月15日までやっている Nostalgia and Fantasy という展覧会を二度目の鑑賞^^。一度目に行ったときに、なんだかとても気になった須藤由希子という作家がトークショーに出演するというので。。予想に違わず、ぼくとつに淡々と語る女性。スーパーのレジやホームヘルパーをしながらイラストレータをめざしていたところを、とつぜんに才能を見いだされて、画家としてやっていく決心を(つい最近)固めたところだとか。スピッツの音楽が好きというのもいい(高田渡はやめたほうがいいと思うけれど^^)。同時出演したもうひとりのゲストは橋爪彩という女性。東京芸大に現役合格して、大学院を修了した後にドイツとフランスで6年近くを過ごしてきたという、売れっ子の才媛。この人の才能や努力や弁舌は確かにすばらしいとは思ったけれど、なぜか、須藤さんの自称「貧乏キャラ」の魅力には及ばない(と、個人的には思った)。

横尾忠則の「懐かしい霊魂との会合」という絵はなんともノスタルジックで、これ一枚のために図録を買おうかとも思ったんだけど、ネット上に縮小版が公開されていた。こちら。中央で父子がアイスクリームを食べていて、左手が空襲で焼かれる街、右手に現在の街の夜景。

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